更新9月19日
『会話』
この前、栗が落ちているのを見た。
暑さとは裏腹に秋を感じる一面、そこまで来ている秋に気づけない人が
多い中で、貴重な一瞬。
最近は気温などでは四季を感じることがあまり出来ない、どこか
淋しい感じがするのは自分だけだろうか?
自然環境を率先して守っているわけでもないけど、自然は感じていたい
と思うわがまま、こんな人間ばかりだから破壊の一途を辿るのかもしれない
同じく最近減っているのが会話、何かについて熱く討論したりすることが
減っている。昔は面白い考えを持っている先輩も多く、会話をしていても
楽しかったけど、最近は先輩も旅立ちどこか淋しい
人にとって大切な会話、考えを広めるためにも多くの会話をしていきたい
更新9月15日
『6人で感じれるもの』
体は正直で、どんなにやめようと誓っても止めれない
これが本当の自分のいる場所だと、誰かに教えられたわけでもな
自分が選ぼうとしているわけでもない。
ただ、この場所を望んでいる。
そして今、何かを掴みかけてます。
6人の見えているものが、少しずつ揃ってきた気がします。
体力・技術・それぞれ持っているものは別々
それでもモチベーション、そして目標の方向性がしっかりと
揃ってきている。これは大きなことだと思う
残り1月
今まで前途多難過ぎたけども、敗退から4ヶ月
目標はそこまで見えている。
更新9月5日
『もう九月』
大学生の夏休みは長い。
何をするにも時間がありすぎることはない。
時間は大切だと
誰かに教えられることも無く
感じてしまう
時間
決して区切ることの出来ないもの
止まることも、戻ることも、早く進むこともない 時間
大切に出来ているだろうか